案件表はあっても

  1. 購買の意思決定をする人
  2. 購買の意思決定に影響を及ぼす人
  3. 商売になる情報を提供してくれる人
  4. 新たに関係構築する購買の意思決定者

このレベルで案件表を整理して、
接触した回数を計測していない組織がある。

お客さんとは接触している。
しかし、数字が増えない。
その原因の1つは、ここにあります。

 

このやり方で計測した接触回数を

ウエイト付けし、行動評価の一項目に

することで、さらに望ましい行動は増える。