モノづくり担当こそ、人との接触が必要

 

物の品質をつくり込む業務を担当している人。

 

そのような人を評価する場合は、

成果物を受取る、使用する人との接触回数を

評価指標にする必要がある。

 

人と接触しなくても、一見、仕事が進む。

 

それを続けていると、成果物を受取る、

使用する人が必要としている要件から

遠ざかっていく。その結果、

仕事がなくなる。

 

しかし、物の品質をつくり込む業務を

担当している人の多くは、人との接触の

仕方を習慣化できていない。

 

では、どうすればよいか。

 

まずは、

  • 相手が話しをした直後に”相づちをうつ”
  • 上まぶたをあげる

ここからです。