数字をつくるために問いかけること


①自分に不足している行動はなにか?

②その不足行動は誰のためにやるのか?

③その不足行動は相手のどのような役に立つのか?

④それは相手が今、必要としていることなのか?


仕事は誰かが必要としていることに応えること。

以外と見落とされている。

はじめはできていても、
習慣化されると惰性になり、
自分がはやく仕事を終えるために変容する。

そして、作業化していく。

 

お客さんが離れていく。

 

間接部門、サポート部門も同じです。