できるようになった。では意味がない

結果につながる具体的で小さな
不足行動を習慣になるまで継続する。

そのために、毎日、1回でもやり続ける。

特に人との接触点の行動。

習慣は、「しなきゃいけないと思う」
ことが、「しないと気持ちが悪い」
になり、「(自動的に)やっていた」
無意識に「できていた」になる状態。
わかりやすい例が”歯磨き”。

一般職と管理職とでは、強度が
「できれば1回はやってほしい」と
「決めた回数をやるまで終えるな」
のように異なる。

管理職には、
・後ろに逃げる
・その場をかわす
・その場をやり過ごす
のような行動を習慣づけるわけには
いかないため。