誠意をみせるやり方〇

相手がお客さんであれば、

まずは、即、謝罪する。

非のありかを探さない。
すべて、言い訳に捉えられる。

とにかく、相手の怒りが
静まるまで謝罪を続ける。

そこまですることで、
相手にもし、非がある場合は、
その非に、相手が気が付く。

それから、過去は全て忘れ、
対等な立場で、今後、
どう進めるかを話していく。