報告をやめさせない・続けさせるには◎

報告には
”経過”報告と”結果”報告がある。

多くの場合、以下のいずれか。
①そもそも、経過報告がない
②結果報告まで詰められない


①そもそも、報告をしてくれない。
 その場合は、以下の2つを
 実施することで報告は習慣づく。

・1週間に最低1回は、
 自分から相手に接触する。但し、
 ネガティブなことは口にしない。

・たまに相手から報告があった直後に
 年下「〇〇さん、報告ありがとう」
 年上「〇〇さん、報告助かります」
 と言葉を伝える。


②の場合、
報告をリスト化しておき、完了報告が
でるまで追いかける。

報告を受ける側が、報告させる内容を
忘れてしまうため。


報告を習慣付けておかないと
あたりまえですが、業務は遂行されない。