会社の現金・預金を

 

目標未達でも、気にしない。他人事。

口では、謝罪していても、結局、目標を

達成する行動は習慣になっていない。


このような幹部社員は、

一定数、存在する。

給与を大幅に減らすことは、

法律上できない。

では、どうするか。


毎月いくらの人件費が出ているのか。

あと何か月もつのか。

現預金がなくなったら、どうなるのか。

自分たちの賞与はなくなる。

給与は削減するしかない。

従業員の給与が最優先。

それを突きつけるのが、ステップ1。


他人の金を、自分の金に置換えていく。