経営トップの決断の習慣

経営トップが「やる」と決断したことを
やりはじめる前後で、中断する。

このような経営トップの組織は、
急に既存案件がなくなり、赤字に
転落したりする確率が高い。

やると言ったことを、やらない。

現場担当者の行動を観察すると、
この行動習慣が担当者レベルまで
定着していることがわかる。