ムダな役割分担がムダを生む


①営業担当者が、
 ”見積の詳細”をメールで
 営業サポートスタッフへ送る。

②営業サポートスタッフが、
 ”見積の詳細”を”見積書”に
 入れて、営業へ確認を入れる。
 その後、それをお客様へ
 メールで送る。


□ 内容の理解に10分。

□ 営業の確認に最短で5分。
※すぐに確認ができないは、翌日。


この2つは、営業担当者が、
エクセルの見積りフォームに、
データを流し込むだけ。

そうすることで、ムダな時間は、
すべて無くなる。

見積作成の頻度は高い。

いったい、どれだけのムダな時間が
使われているのか。

仕事を分担しているから、
効率的になっていると思っている。


では、どうすればよいかは明らか。