5W1Hの前に身に付けることがある

  1. 「これは何?」
  2. 「これはどこにある(の)?」
  3. 「これは誰の?」
  4. 「何をやっている(の)?」
  5. 「何が起こった(の)?」
  6. 「どれが良い?」
  7. 「なんでそう思う?」
  8. 「これをみて(もらえる)?」
  9. 「助けて(もらえる)?」
  10. 「これを教えて(もらえる)?」

これらを人から投げかけられる。
それがまず必要。なぜか?

これらの投げかけられるまでは、
A.人へ要求を伝える
B.人へコメントをする
しかできない。

つまり、
C.人へ質問をする
ことができない。

 

人へ質問ができなければ、

行動パターンは増えない。

人へ質問をするパターンを
身に付けることで、
5W1Hで思考することが、
できるようになる。

5W1Hができるようになる過程で、
以下を人から投げかけられる
必要がある。

「何をする?」
「何からはじめる?」
「上手く行っている?」
「上手くできた?」

順番を間違えると、
身に付かない行動がある。