仕組みは目に観えない

 

極力、人を介在させない。

 

人を介在させる場合は、

不足している行動を誘発し、
負担感少なくはじめさせる。

はじまった行動を強化し、
気持良くつづけさせる。

これが組織の仕組み。

 

極力、人を介在させない。

 

これを追求し続ける。