「申し訳ないです」と言ってみる

 

何かをはじめる。

当然、小さなミスをする。

その直後に、
「申し訳ないです」もしくは
「申し訳ございません」と
対面で相手に伝える。

その直後に90度の角度で
頭を下げる。

この一言が、
後々、自身をラクにする。


「誤るのはかっこわる」
などと思う必要はない。

自身の非をまずは認める。


「自分は悪くない」と
思い続けることはムダ。